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2005年12月28日
「DHC濃縮V/Cパウダー(DHC濃縮アルファAパウダー(アルファ アルブチン)」購入レポート その3
前回、DHC濃縮V/Cパウダー(ビタミンC誘導体)を購入し、その効果に満足していた私はさらに違うDHC濃縮パウダーを物色することにしました。
2種類目の濃縮パウダーを考える
現在もDHC濃縮V/Cパウダー(ビタミンC誘導体)し続けており、今回購入する濃縮パウダーとブレンドして、オリジナルパウダーを作ろうというのが今回の目的です。
再び、12種類ものDHC濃縮パウダーシリーズから候補を探していると、興味を引かれたのが「DHC濃縮アルファAパウダー(アルファ-アルブチン)」。
なんでも、
"ここ数年美容の世界をにぎわせていた従来型のベータ・アルブチンと比べて約10倍のパワーを誇る、美肌成分アルファ・アルブチンを高濃度に配合。"
とのことでした。
ただここで頭に浮かんだのが、
「アルファ・アルブチンて何?」
という疑問です。
アルファ・アルブチンとは?
アルファ・アルブチンとは何なのか、ちょっと調べてみました。
そもそもアルブチンとは?
北半球の周極地方や高地に広く分布するウワウルシといわれるツツジ科のハーブに含まれる成分として知られており、高い美白効果があることから、化粧品の成分としてよく用いられています。
また、このアルブチンにはβ(ベータ)とα(アルファ)の2種類があって、
- アルファ・アルブチン・・・大手化粧品メーカーである資生堂が開発し、化粧品化。
- ベータ・アルブチン・・・大手製菓メーカーであるグリコが開発し、糖転移技術による効率量産化に成功。
と、開発メーカーが違うようです。
ちなみにアルファ・アルブチンの方が開発時期としては後です。
アルブチンは、シミやソバカス、日焼け等の原因となるメラニンの生成を強力に抑制する効果があるとされており、
"ここ数年美容の世界をにぎわせていた従来型のベータ・アルブチンと比べて約10倍のパワーを誇る、美肌成分アルファ・アルブチンを高濃度に配合。"
というDHCの宣伝文句にやられてしまった私です。(^^)
「DHC濃縮アルファAパウダー(アルファ アルブチン)」購入レポート その2 へ続きます。
2005年12月27日
「DHC濃縮V/Cパウダー(ビタミンC誘導体)」購入レポート その2
DHC濃縮V/Cパウダー(ビタミンC誘導体)を試す
いざ手元にDHC濃縮V/Cパウダー(ビタミンC誘導体)が届き、内容を確認してみることに。

購入する際にDHCのホームページで見ていも、
「小さそう・・・」
と思ってはいたのですが、その小ささにビックリ。
そこで貧乏性な私が真っ先に思ったのが、
「ちょっとしか入ってないんだろうか?」
という疑問と不安。(^^;)

ケースの裏側に内容量5gと書いてありましたが、個人的には少しずつの使用ですので、結構長く使っています。
使い方としては、化粧水の後、パウダーを手のひらで軽くすり合わせて顔に馴染ませるだけです。

DHC濃縮V/Cパウダーは粉雪みたいです
特に気になる部分には、重ね塗りすると効果が高いとホームページにも書かれていました。
最初は、濃縮パウダー自体を直接顔に馴染ませることに違和感があり、
「本当に効くのかな?」
「顔自体が粉っぽくならないのかな?」
と、つまらないことも気にしてました。
ところが、濃縮パウダー自体が超微粒子化されていて、肌へのせた瞬間に体温でスーッと溶ける処方になっていますので問題ありませんでした。
使用感としては、確かに今までの肌の質感とは少し違うことを実感しています。
DHCの宣伝文句である"肌が引き締まり、キメの整ったクリアな素肌"に近づいている証拠でしょうか。
ちなみに、他の濃縮パウダーとブレンドすることも可能ですので、自分に必要な数種類を混ぜてオリジナルパウダーとして使うとさらに効果的だそうです。ビタミンCだけでこの効果なら、全12種類の濃縮パウダーを混ぜて使えば、どんな効果があるのかと想像してしまいました。(実際は非現実的ですし、反対に肌に負担がかかりそうですが・・・)
そうは言っても、他の濃縮パウダーも気になりますので、機会があれば試してみたいと思います。
粉雪のような超微粒子パウダーが美肌に導くミラクルコスメ
2005年12月26日
「DHC濃縮V/Cパウダー(ビタミンC誘導体)」購入レポート その1
今回は、「DHC濃縮V/Cパウダー(ビタミンC誘導体)」の購入・体験レポートです。
DHC濃縮V/Cパウダー購入の動機
最近、美白・美肌に興味を持ち始めたこともあり、DHCのホームページでコスメ商品関係を色々物色していました。
その時、私の目に飛び込んできたのが、「DHC濃縮パウダーシリーズ」です。
粉雪のような超微粒子パウダーにDHC独自のフリーズドライ製法で高濃度美容成分をギュッと凝縮した、新感覚のスキンケアコスメです。
DHC濃縮パウダーシリーズには、
- DHC濃縮V/Aパウダー(レチノール<ビタミンA>)
- DHC濃縮V/Bパウダー(ビタミンB2・ビタミンB6・ニコチン酸アミド)
- DHC濃縮V/Cパウダー(ビタミンC誘導体)
- DHC濃縮V/Eパウダー(ビタミンE)
- DHC濃縮アミノパウダー(アミノ酸)
- DHC濃縮エラスパウダー(マリンエラスチン)
- DHC濃縮コラゲパウダー(マリンコラーゲン)
- DHC濃縮セラマイドパウダー(植物性セラミド)
- DHC濃縮プラコエンタパウダー(植物性プラセンタ)
- DHC濃縮ヒアルパウダー(ヒアルロン酸)
- DHC濃縮ローヤルパウダー(ローヤルゼリーエキス)
- DHC濃縮アルファAパウダー(アルファ-アルブチン)
と計12種類(抜け落ちがなければ・・・)もの種類があり、それぞれ使用用途があります。
→詳細はDHC公式ホームページにて
どのパウダーにも興味津々だったのですが、購入の目的としては
「透明感のある肌を目指そう!」
でしたので、とりあえずビタミン系かなと思いました。
その中でも、
"明るく透明な素肌を目指したい方におすすめで、安定性と浸透性にすぐれたビタミンC誘導体を高濃度に配合。肌を引き締め、キメの整ったクリアな素肌へと導きます。"
という宣伝文句魅せられ、「DHC濃縮V/Cパウダー(ビタミンC誘導体)」を購入することにしました。
2005年12月25日
「ダルボ エルダーフラワー・シロップ」購入レポート その5
エルダーフラワー・シロップを炭酸水で割ってみる
先日、エルダーフラワー・シロップの購入・試飲レポートをご紹介しましたが、今回、炭酸水を購入したので、早速炭酸水割りを作ってみることにしました。
エルダーフラワー・シロップと無糖炭酸水
炭酸水はもちろん、砂糖の入っていない全く味のないものです。
これも近くのスーパーで100円で購入してきました。
ちなみに、メーカーに特にこだわりはありません。
まず、炭酸水だけちょっとコップに入れて飲んでみました。
当たり前ですが、全くおいしくありません。(^ ^;)
ですので、水や牛乳と同じように、適量の無糖炭酸水で割ったダルボ エルダーフラワー・シロップを作りました。それが下の写真です。

エルダーフラワー・シロップの無糖炭酸水割り
すみません・・・。
この写真では炭酸水なのか、水なのかよくわかりませんでした・・・。
実際はシャワシャワと炭酸の泡が出ていて、いかにもノドに刺激のありそうな感じです。
試飲の結論としては、水や牛乳よりもかなり良いです。
エルダーフラワー・シロップ自体が結構甘いので、炭酸水のキリッとした感じが味を引き締めています。
例えて言うならば、
「香り高いレモンスカッシュ!」
のような感じでしょうか。
炭酸水割りで一度飲んでしまうと、もう単なる水割りには戻れません。
毎日とは言わずとも、頻繁に飲むことを考えますと、またこれで出費がかさんでしまいます・・・。
エルダーフラワー・シロップを購入された時には、ぜひ炭酸水割りをお試し下さいね。
商品リンク

- ダルボ エルダーフラワー・シロップ
選び抜かれた天然素材だけを使用、香りの花・エルダーフラワーを贅沢に使ったナチュラルなおいしさ - チロリアンアップル・フルーツシロップ
南チロル地方のリンゴを秘伝のレシピでシロップに - ダルボ ブルーベリー・フルーツシロップ
世界屈指のブルーベリー産地、東欧で取れた新鮮な果汁をシロップに - オレイン酸・・・肌に馴染みやすい
- リノール酸・・・皮膚の新陳代謝を高める
- 使用後もベトベトせず、しっとりサラサラ
- 保湿効果がものすごく高い
- 100%天然オイルなので、肌の弱い私にも大丈夫
- 妊娠線ができないで済んだ
- 何にでも使える柔軟性
- DHCオリーブバージンオイルをワンプッシュ手のひらに取る。
- 両手をこすりあわせて、顔全体を包み込むようにバージンオイルを薄くのばしながら馴染ませる。
- 完全有機栽培された最高級オリーブだけを厳選して使用
- 保存剤や酸化防止剤などをいっさい添加していない
- 赤ちゃんのかぶれケア、男性のひげそり後のケアなど、幅広い用途で使える
- スペイン政府がわずか3%のオイルにしか与えていない品質保証付き
- 毎日食べる
- カロリーを減らす
- 保存料などを極力減らす
- 選び抜かれた天然素材だけを使用、香りの花・エルダーフラワーを贅沢に使ったナチュラルなおいしさ
- 美容や健康のハーブとして、ヨーロッパでは古くから親しまれてきた
- 世界中の一流ホテルで広く利用
- 6~10倍の水または発泡水で割って
- お湯で割ってホットドリンクとして
- パンケーキやシリアルにかけて
- ヨーグルトやアイスクリームにかけて
- 砂糖のかわりとして、コーヒーや紅茶に
- お菓子作りに
- 焼酎、ジン、ウォッカ等のお酒に入れて
- とにかく無添加・無着色
- 天然素材を使用して体に優しい
- 続けられる値段
- 360mLの詰め替えタイプだと\1,680 (税込)
- 400mLのボトルタイプだと\2,310 (税込)
2005年12月24日
「DHCオリーブバージンオイル」購入レポート その7
将来ずっと使っていきたい DHCオリーブバージンオイル
DHCオリーブバージンオイルを使い始めるまでは、
「効果はあまり変わらない。」
と正直思っていました。
しかし、自分が使ってその良さを実感しただけでなく、周りにもたくさん使う方が増え、その感想を聞いてみると、
「DHCのオリーブバージンオイルっていいよね。」
という方がほとんどでした。
結局私も
「毎日使う化粧品だからこそ、高品質なオリーブバージンオイルを使いたい。」
と思うようになりました。
また、メーカーさんとしてもDHCならば安心かなと思いましたし、化粧品だけでなく、オリーブバージンオイルが「10年以上も売れ続けることの難しさは簡単に想像できます。 これだけ人気のあるDHC商品の中でも看板商品であるということからも、その口コミの高さが実証されているのではないでしょうか。
という私もすでに使い始めて数年経っており、DHCのワナにはまってしまっている中の一人です(笑)。
今なら35%OFFキャンペーン中!
通常価格4,500円が2,900円(税込3,045円)!

DHCオリーブバージンオイル
2005年12月23日
「DHCオリーブバージンオイル」購入レポート その6
皮膚ガンの予防にも役立つオリーブバージンオイル
今回はオリーブバージンオイルについての、予備知識を少しご紹介しておきます。
オリーブバージンオイルの主成分には、オレイン酸とリノール酸があります。
それぞれ、
といった効果があります。
また、オリーブバージンオイルに豊富に含まれるビタミンEやベータカロテンといった抗酸化成分には、体に害があるとされている活性酸素を抑えて、肌の老化を防ぐ働きがあります。
さらにまた、オリーブバージンオイルは紫外線を通しにくい性質があり、紫外線によるしわや皮膚ガンの予防にもなると言われます。
しかも、メラニンの生成を抑制し、肌の新陳代謝を高めて若々しい肌を保つ効果も期待されています。
2005年12月22日
「DHCオリーブバージンオイル」購入レポート その5
何にでも使える柔軟性!~傷跡に塗ると、直りが早い編~
この寒い時期になりますと、私の場合、よく手荒れが起こります。
指先が切れたりすることも多々あり、台所作業等で水を使うとものすごくシミるのでとても苦痛です。
そうならないように、手をケアするようにはしているのですが、少し油断をしてしまうとすぐ写真のようになってしまいます。

手荒れで指先が切れる・・・
当たり前ですが、手なんてものは毎日使っていますので、日々の生活の中で治療していくしかなく、傷もなかなか完治しません。
そこで、私が手のケアに使うのがこのDHCオリーブバージンオイルです。
使い方はいたって簡単で、傷口に塗るだけです。
いつも就寝前に塗るのですが、塗らない時と比較して直るのが早いのです。(あくまで個人差はあると思いますが。)
一般的には、手をケアする際にハンドクリームを使われる方が多いのかもしれません。
けれども、DHCオリーブバージンオイルはハンドクリームと違って手に凍みないのです。
しかも、オイルが膜を張ってくれる(?)のか、オリーブバージンオイルを塗らない時と比べて治りが早いと感じています。
このことは今でも不思議なのですが、
「さすが、100%天然オイル!」
と、何の根拠もない理由をこじつけて、気軽に楽しんでいます。(^ ^;)
2005年12月21日
「DHCオリーブバージンオイル」購入レポート その4
妊娠線ができないで済んだ
私は2児の母なのですが、
「子供を妊娠している時に、妊娠線が出来るよ。」
という話を以前から聞いていたことがありました。
そこで、オリーブバージンオイルを塗っておくと妊娠線ができにくいという話を友達に聞いたことがありましたので、
「これは試してみる価値があるかも。」
と試したことがあります。
なんでも、皮膚が乾燥して硬くなる(?)とのことから、毎日就寝前になると、妊娠線の出やすそうな所にDHCオリーブバージンオイルを塗って、軽くマッサージするようにしたのです。
「この努力がいつか報われるのかな・・・」
という疑問と戦いながら(^ ^)、毎日コツコツと日課となりました。
そして、いざお腹が大きくなってから妊娠線の出来具合(?)を観察していても、確かに妊娠線が出なかったのです!
このときの感動は今でも忘れず、良い思い出となっています。
体質や環境なども個人差ですので、100%妊娠線が出来ないかどうかはわかりません。 ただ、試してみる価値はあると思います。
2005年12月20日
「DHCオリーブバージンオイル」購入レポート その3
よく、
「DHCオリーブバージンオイルはお勧めです。」
と書いてあることが多いのですが、"実際にどこがどう良いのかわからない"ことって多くないでしょうか?
そこで今回は、私が使用して感じたことを中心に書いてみたいと思います。
DHCオリーブバージンオイル 使用感レポート
DHCオリーブバージンオイルの使用感としては良い点はたくさんあるのですが、ここでは敢えて5点に絞りますと、
となります。
"4.妊娠線ができないで済んだ"というのは別として、その他の内容については、"高品質なオリーブオイルでないと期待できない効果であり、メーカーさんによっても結構差が出るポイントでもあると思います。
ベトベトせずしっとりサラサラで、保湿効果も高い
DHCオリーブバージンオイルがこれだけの人気である理由の一つとして、私はこの"しっとり・サラサラ"感が挙げれられると思います。
一見、保湿効果を高めようとすると、水分を逃がさないようにしなければならないと思うのです。
そのためには、
「肌の表面に厚いオイル層を形成しないといけないのでは?」
とずっと思っていました。
ところが、DHCオリーブバージンオイルは1回につき1滴程度の使用量で良いので、この厚いオイル層を形成する必要がありません。(薄くても丈夫であるということでしょうか?)
そのため、顔に一度伸ばしてしまうと、"オイルを馴染ませたという感覚がない程サラッとします。
だからといって、効果がないのではなく、しっとり感がありますのでとても気持ちが良いです。
100%天然オイルなので、肌の弱い私にも大丈夫
毎日肌に触れる化粧品の品質には、特に気を付けたいものです。
そのためには、できるだけ天然の原料を主成分とし、人工的な成分は出来るだけ除外してある商品を選ぶようにしています。
私はもともと肌が弱く、ストレスが溜まると肌に影響が出て、アトピー肌のようにかゆみが発生します。そのため、天然成分にこだわる必要があり、今まで肌に合う化粧品に出会ったことがありませんでした。
はその点、DHCオリーブバージンオイルは100%天然オイルを成分としていますので安心でした。
しかも、ビタミン類や肌を守る美肌成分をたっぷり含んでいるとのことですので、DHCオリーブバージンオイルが手放せなくなってしまったという訳です。
2005年12月19日
「DHCオリーブバージンオイル」購入レポート その2
私はDHCオリーブバージンオイルを、朝晩のお手入れの仕上げに軽く使います。
使用方法は簡単で、
だけです。
ちなみにキャップを取ると、写真のようなひよこのクチバシ型(?)になっています。

DHCオリーブバージンオイルの先
初めて使う時は、
「出過ぎたらもったいないなぁ。」
なんて思っていたのですが、ワンプッシュ押し切っても極少量しか出ないようになっていますので、貧乏性な私にも安心して使えました。
ただ極少量とは言いましても、このわずか1滴で顔全体にのばすことができます。
DHCオリーブバージンオイルの容器容量は30mlですので、
「すぐなくなるんじゃないの?」
と思っていたのですが、1回の使用につき、ほんの1滴程度ですので、予想していたよりも結構長く使えるのです。

DHCオリーブバージンオイルの量と色
DHCオリーブバージンオイルの色は無色透明で、上記の写真で見てもわからないほどの少量です。(矢印の先に1滴程あります。)
私にとって、この量で1回分というのは結構驚きでした。
事実、DHCのオリーブバージンオイルに出会うまでは、
「"オリーブオイルは肌に良い"なんて、高いオイルを大量に使わせるメーカーの策略だ!」
と人間不信に陥っていた時もあった程です。(メーカーさんごめんなさい・・・)
さらには、
「"100%天然のオイルを使用し、肌の弱い方や乾燥肌の方にも安心して使って頂けると評判!"
なんて広告文句にだまされないぞ!」
と、堪え忍んでいた私でしたが、DHCを最後にと試してみると、今までのオイルとの違いを実感せざるを得ないというのが率直な感想です。
2005年12月18日
「DHCオリーブバージンオイル」購入レポート その1
DHCと言えば、この「DHCオリーブバージンオイル」が一番有名ではないでしょうか。
もちろん、ミーハーな私も昔からずっと愛用している1人です。
DHCオリーブバージンオイル
DHCオリーブバージンオイル
は、スペインで完全有機栽培された最高品種のオリーブが原料であり、その中でも若いオリーブの果肉を砕く際にわずかにしたたりおちる貴重な「フロール・デ・アセイテ(オイルの精華)」だけを集めた、天然100%の美容オイルです。
DHCのホームページには、
と紹介されています。
オリーブオイルと聞きますと、ベタベタするというイメージがあるかもしれませんが、ビックリするほどサラッとしているので肌になじみやすく、しっとりとした保湿効果が感じられます。
さらに、100%天然のオイルですので、ビタミン類や肌を守る美肌成分をたっぷり含んでいますので、肌の弱い方や乾燥肌の方にも安心して使って頂けると評判のオイルです。
ちなみに、DHCオリーブバージンオイルの1995年1月~2005年9月までの総売上本数は、なんと22,337,846本(約2,233万本)だそうです!
日本の15才~64才の女性の人口は、約8,500万人(平成16年10月1日時点:総務省統計局調べ)ですので、4人に1人は一度は使ったことがある程の割合です。(もちろん売上本数は延べ人数ですし、リピータの方も多いので、あくまで、それだけ売れているという凄さをわかりやすく表してみたかっただけです…)
しかも、現在も売れ続けている、DHCの超ロングセラーコスメです。
次回は、使用レポートをご紹介します。
2005年12月17日
「明日葉青汁+キトサン」 その7
明日葉青汁+キトサンで食パンを作る
青汁を毎日食べるものに混ぜる第2弾です。
私の朝食は「食パンとコーヒー」から始まります。
そのため、食パンは
ということから、食パンはホームベーカリーを使って焼いています。
分量としては、食パン1斤作るのに強力粉を約250g、水を焼く180g程度使用します。
対して、青汁パウダーは1袋3g程度ですので、割合としてはかなり少なく、青汁の香りは少なくなるのではと想像されます。
出来栄えとしては、色が少し緑っぽくなる程度です。(写真では少しわかりにくいかもしれませんが。)
匂いもほとんどありません。
軽くトーストした後、ハチミツを少し付けて食べてみたのですが、青臭さはほとんどなく、口の中でかなり味わうと、
「なんとかわかるかな?」
という程度です。
熱が加わると匂いが飛ぶのでしょうか?
ただ、パンを焼くときに加熱していますので、青汁パウダーの成分が変化していないかが、ちょっと心配です。それなら無理に青汁パウダーをパンに入れなくても、牛乳やヨーグルトに混ぜて食べた方が良いのかなと思ってしまいました。
ただ、ネタ的にはかなりおもしろいので、個人的には結構気に入っています。青汁食パンなんて普通に売ってるのはみたことがありません。
また、両親・親戚やご近所さんに話のネタとして配るのには良いかなと。
2005年12月16日
「明日葉青汁+キトサン」 その6
明日葉青汁+キトサンを納豆に混ぜて食べる
さらに、青汁を毎日摂取することを目標として、混ぜる食べ物を模索しました。
毎日食べるものとして、まず考えたのがご飯。
青汁パウダーをふりかけ代わりにしてみようと考えましたが、ご飯は大好きなのでそのまま食べたいとの理由から却下。
次に考えたのが、みそ汁(私の食事は和食が中心です)。
しかし、青汁の色と香りで、みそ汁ではなくなる可能性が高いので、これも事前に却下。
そして次に考えたのが、納豆。
「これなら許せるかな?」
という疑問に自問自答しながら、チャレンジャー精神を全面に押し出すことを決意しました!(半分投げやり・・・)
納豆はスーパーで普通に売っている3パック100円程度の庶民的納豆を選定しました。(高い納豆を購入していたら、家計的に毎日食べられません。)
食べ方としては至ってシンプルで、海苔の代用品のごとく、少量ふりかけてコネコネ混ぜます。

青汁パウダー入り納豆
当たり前かもしれませんが、全体的に緑色(ちょっと茶色?)気味になりました。
青汁というよりは、抹茶粉末入り納豆という風格です。
もちろん香りは納豆の匂いが強く、青汁の香りは全く感じません。(^^)
これって、高いブランド納豆やニオイ控えめ納豆では、青汁の香りはするのでしょうか?試してみる価値はあるかもしれません。
あとは、納豆に付属している醤油とからしを少しずつ垂らして味を調えるだけです。
食べた感想としては、ほとんど青汁の味はわからず、
「なんとなく納豆の中にいるかな?」
という程度です。
ご飯に混ぜて納豆ご飯などにするとさらにわからなくなります。
もちろん、納豆が駄目な方にはお勧めできませんが、納豆が好きな方でも緑色の納豆でも許せるならお勧めします。
次は食パン編です。
2005年12月15日
「明日葉青汁+キトサン」 その5
明日葉青汁+キトサンをコーンスープに溶かして飲む
今回は、もともと味の濃い物に青汁パウダーを混ぜてみようと検討しました。できれば朝飲めて、できるだけ青臭さが無くなるようすることが目標です。
そこで、実験対象となったのが、インスタントのコーンスープです。
普段、朝食はパンですので、
「普段は牛乳割りで、気分転換にコーンスープ割り」
にすれば、毎日続けられるのではないかという安易な発想です(^^;)。

コーンスープの青汁パウダー入り
混ぜる青汁パウダーの量にもよりますが、青臭さよりもコーンスープの甘さと香りが先行しますので、飲みやすさは抜群でした。
ただ、コーンスープ自体のカロリーが気になりますので、毎日飲むのはちょっと難しいかなと。
なので、上記にも述べたとおり、気分転換にコーンスープ割りが良いかと思います。
2005年12月14日
「明日葉青汁+キトサン」 その4
明日葉青汁+キトサンをヨーグルトに混ぜるて飲む
牛乳の次に試したのはヨーグルトです。
牛乳が予想以上にいけたので、よく似た乳製品なら大丈夫だろうという安易なノリです♪

青汁粉末入りヨーグルト
個人的な感想としては合格点でした。
抹茶と黒砂糖が青汁パウダーにもともと入ってからか、青汁の量によっては、抹茶ヨーグルト風になります。
今回、試したのは無糖ヨーグルトでしたので、蜂蜜や砂糖を多少混ぜたり、初めから味の付いている甘いヨーグルト等と混ぜると、また違った印象になります。
ただ、ヨーグルト自体の酸味が強い場合は、青汁との相性は微妙かなと感じる面もありました。
個人的には
「牛乳よりも青汁の青臭さが少ないかな?」
という印象でした。
次回はコーンスープ編です。
2005年12月13日
「明日葉青汁+キトサン」 その3
明日葉青汁+キトサンを牛乳に溶かして飲む
「青汁のお湯割り」に続いて、青汁の牛乳割りを試してみました。

青汁の牛乳割り
「牛乳割りも水割りとあまり変わらないかな?」
なんて、半信半疑に試してみたのですが、予想に反してなかなかいけます。
もちろん高級な牛乳ではなく、普通にスーパーで売っている安いパック牛乳です。
牛乳の香りが青汁の青臭さを抑えてくれているようで、ちょっとした抹茶オーレのような感覚です。
だからといって100%青汁の香りが消えている訳ではないのですが、水割りやお湯割りに比べると格段に飲みやすく、牛乳が嫌いでなければ結構いけると思います。
個人的には、冷たい牛乳よりもレンジで温めたホットオーレの方が好みです。
次回はヨーグルトに挑戦!
2005年12月12日
「明日葉青汁+キトサン」 その2
DHCの「明日葉(あしたば)青汁+キトサン
」は、抹茶や黒砂糖等で味を整えていますので、他メーカーの青汁と比べると、比較的飲みやすいと思います。
とは言っても、青汁なので当たり前なのですが、やはり多少は青臭さが残ってしまいます。
そこで、青汁はどの飲み方が一番飲みやすいのかを色々試してみます。
青汁を水に溶かして飲む
一番シンプルなのが、水に溶かして飲む方法だと思います。
粉をサラサラとコップに入れて、上から水を注ぐだけ。
スプーンで良く混ぜて溶かさないと、コップの底に残るので注意が必要です。
味としては、少しですが確かに甘みがあり、抹茶のような風味(?)があるように感じる方も多いと思います。
ちなみに、他の方に飲んで頂いたら、
「抹茶?そんな味しないよ?」
と、バッサリ。
個人によってかなり違うようですが、他のメーカーの青汁と比較すると、私は飲みやすいと思います。
明日葉青汁+キトサンをお湯に溶かして飲む
お湯割りもシンプルな飲み方の一つです。
寒い時期には単に水で割るよりも、お湯で割った方が体が温まって良いかもしれません。
ただ、個人的にはお湯割りはあまり好きではありません。
匂いが強くなるので、青汁独特と思われる匂いが強調されます。
反対に言えば、
「青汁飲んでる!体に効く!」
という、雰囲気はヒシヒシと感じることができますので、そんな気分になりたい方にはお勧めです。
次回は青汁粉末を色々な物に混ぜて試してみます。
2005年12月11日
「明日葉青汁+キトサン」 その1
私たち現代の日本人は、野菜不足と言われています。
厚生労働省が目標としている、1日に必要な緑黄色野菜の量は約120g以上です。
しかし、現代の日本人平均摂取量は約90g程度しかないと言われており、いかに食事として摂取することが難しいかを物語っています。
そこで注目されているのが青汁なのですが、DHCの「明日葉(あしたば)青汁+キトサン
」は明日葉を使用し、さらにキトサンを含んでいますので、コレステロールの吸収を抑えてくれる効果があります。
このため、発売当時から人気爆発となっており、現在でも売れ切れ中となることが多い商品です。
DHCの「明日葉青汁+キトサン」
明日葉とは、セリ科の多年草でビタミンCやビタミンD、カリウム、カルシウム、βカロテンが豊富な、現在注目されている健康野菜のことです。
繁殖力が強く、
「今日葉を摘んでも、明日にはもう芽を出す」
と言われることから"明日葉"と呼ばれます。
中でもβカロテンが豊富に含まれており、体内に吸収されるとビタミンAに変換されます。
また、カリウムの含有量も豊富で、ナトリウムとともに大切なミネラル分として、健康維持には必要な成分です。
このように、一般的に栄養価が高いと言われるケールやほうれん草、ブロッコリー、にんじん等と比較しても遜色なく、DHCだけでなく他メーカーも力を入れている人気商品なのです。
そこで、DHCの青汁が他メーカーと何が違うかと言いますと、ズバリ、キトサンが入っていることです。
キトサンは体内に吸収した余分なコレステロールの吸収を抑制してます。
事実、DHCの「明日葉(あしたば)青汁+キトサン
」を続けていると、コレステロール値が改善されたという実証データもあるそうで、厚生労働省が認可している「特定保健用食品」に認定されていることからも、その効果が証明されていると言えるのではないでしょうか。
2005年12月10日
「ダルボ エルダーフラワー・シロップ」購入レポート その4
エルダーフラワー・シロップ購入・試飲レポート
まず外観ですが、何語かわからない文字が書かれているラベルが全面に貼られています。
そして、エルダーフラワーと思われるイラストも入っており、
「これがエルダーフラワーか。」
と一人で納得。
さっそくキャップを開けて匂いを嗅いでみました。
表現力が乏しく、一言で匂いを説明するのは難しいのですが、一般的なマスカット味の飲料水にハーブを混入して強くした感じ(?)です。確かにマスカットの匂いがして、花の蜜から抽出されたと言われれば納得できる匂いでした。
ただ人によっては、ハーブのようなちょっと芳香剤や入浴剤にも似た匂いでもあり、独特な匂いでもあるかもしれません。へたに匂い付けされた飲み物よりよっぽどマシですが。
今回は試しに15mlを計量スプーンで測り、コップに入れました。
色からもシロップの濃厚さがわかると思います。
色はシロップということだけあって、濃厚そうなオレンジ色です。
そして、今回はお湯割りにしようと思いましたので、お湯を90ml注ぎました。
これで合計105mlとなり、牛乳ビンの約半分です。(1回当たりこの程度の量に抑えたい。)
飲んだ感想としては、お湯割りにしたことが関係するのか、香りが強くなりました。
ただ、後味はサッパリしていますので、クドいことはありません。
あっさり楽しみたい方は単純に水で割るか、牛乳割りをお勧めします。
また、シロップ原液でもクドくないので、無糖ヨーグルトに入れてもヨーグルトソースの代わりにすることもできますので、個人的にはちょっと高級感漂うヨーグルトとして楽しんでいます。
ちなみに次は炭酸水を購入して、ソーダ割りを楽しみたいと思っています。
その他料理にも使えるとは思いましたが、香りが結構独特で強いので、分量をキチンと調節しないと難しいかなという印象でした。
機会があれば、別のシロップも試してみたいと思います。
2005年12月09日
「ダルボ エルダーフラワー・シロップ」購入レポート その3
ジュース代にかかる費用を計算!
あとは、毎日飲むことからの経費(小遣い)だけが問題です。
そこで、毎日飲むことを考えてジュースにかかる経費を考えてみます。
現在は近くのスーパーで購入している1本当たり135円程度の缶ジュースですので、1ヶ月だと135円×30日=4,050円もかかっています。
また、「ダルボ エルダーフラワー・シロップ
」は500mlで1,942円(税込)です。
飲む時はシロップ1に対して水6に薄めて飲みますので、1回当たりシロップ20ml(出来上がるジュースとしては合計で140ml)を使うとしますと、1本で25日分のジュースが作れることになります。
そうすると、1日当たりのシロップ代は1,942円÷25日=77.68円となり、現在の約半分です。
現在のむ缶ジュースが350ml前後のものが多いので、1ml当たりの単価としては同じぐらいになりますが、薄める水の比率を1:10ぐらいまで高めるとさらにお得になります。
また、そもそも今までが飲み過ぎということもあるのですが、1ヶ月あたり4,000円もかかっていた経費が2,000円に抑えられますので、私にとっては一石二鳥です。
もちろん砂糖は入っていますので、飲み過ぎると糖分の取り過ぎになりますので(それでも今までよりはずっとましですが・・・)、1ヶ月とは言わず2~3ヶ月で1本飲み切る程度に抑えたいと思います。
「ダルボ エルダーフラワー・シロップ」購入レポート その4 へ続く
2005年12月08日
「ダルボ エルダーフラワー・シロップ」購入レポート その2
エルダーフラワー・シロップの商品詳細
エルダーフラワー・シロップは、エルダーフラワーという花から抽出されたエキスが原材料のなんと50%を占める高品質のシロップです。ダルボ社というオーストリアの自然食品メーカーが製造しており、1879年の創立以来、100年以上の歴史を誇る果汁保存食品・蜂蜜食品のトップブランドだそうです。
DHCホームページから説明文を抜粋しますと、
という内容で、まさに私の求めていた内容にピッタリでした。
特にエルダーフラワーは、マスカットのようなさわやかな香りから「香りの飲み物」と呼ばれているそうで、古くはエジプト文明期より重宝されており、欧米では、広く利用されているポピュラーな植物です。1年を通して夏の約2週間ほどしか開花しないため、製造量が限られ、「日本ではなかなか飲めないだろうなぁ。」ということからも購入することを決めました。
天然由来の原材料のみを使用していることから、もちろん合成香料・着色料・保存料は不使用なので安心です。また、身体を温める効果もあるとのことから、極度の冷え性の私にもピッタリです。
モンドセレクションにおいて金賞を受賞
「モンドセレクション」とは、世界中から優れた製品を発掘することを目的に、ベルギー王国経済省に認定された組織委員会が運営しているコンクールで、別名「食品のノーベ ル賞」とも呼ばれています。
このモンドセレクションにおいて、ダルボ社のエルダーフラワー・シロップが2002年度ノンアルコール飲料部門で金賞を受賞しています。このことからも、品質の高さが感じられます。
モンドセレクション公式サイト
(英語サイトです。)
色々な飲み方を試せる「ダルボ エルダーフラワー・シロップ」
ビンに入っているのは原液ですので、薄めたり、直接かけたりして使うことができます。
※ダルボ エルダーフラワー・シロップ詳細ページより抜粋
そのほかにもお好きなアレンジや自由なアイディアで、幅広く使用できます。
「ダルボ エルダーフラワー・シロップ」購入レポート その3 へ続く
2005年12月07日
「ダルボ エルダーフラワー・シロップ」購入レポート その1
今回の購入レポートは、「ダルボ エルダーフラワー・シロップ」です。
ジュースが日課という体に悪い生活習慣
私は甘い物が好きで、特にジュースには目がありません。
毎日寝る前に、その日の疲れを癒すためにジュースとお菓子をつまむのが日課となっている程です。
健康面を考えると、100%果汁ジュース等の方が良いのはわかっているのですが、どうしても清涼飲料水や炭酸など砂糖がたくさん入っていて、いかにも体に悪そうなジュースばかりを飲みたくなってしまいます。しかし、これらのジュースには添加物や着色料がたくさん入っている場合が多く、体が蝕まれていくのが気になって仕方ありません。(^^;)
体に悪いジュースと決別し、体に優しいジュースを探す!
そして今回、やっとのことで体に悪そうなジュースと決別することを決意しました!
ジュースを飲むことをやめることはできないことはわかっていましたので、何かそれに変わるものを探すことにしたのです。
ここで別の飲み物を探すにあたって、こだわったのが、
という3点です。
この上記3点にこだわって、DHCのホームページを探していますと、「ダルボ エルダーフラワー・シロップ
」なるものがありました。
「ダルボ エルダーフラワー・シロップ」購入レポート その2 へ続く
2005年12月06日
香酢とは
香酢とは
香酢とはもち米を原料とし、「壷作り」という醸造方法で作られるお酢の呼称です。 普通の米から作られた一般的な米酢と比べると、香り高くて、まろやかな酸味があります。 また、加熱しても香りが失われにくいため、料理に向いているため料理に幅広く利用されています。
香酢の歴史は古く、近年のような科学的な合成酢とは違い、100%天然の穀物が原料です。化学肥料は一切使用せず、香酢用の壺で時間をかけて発酵させることによって、風味豊かな美味しい香酢ができるそうです。
また、一般的に香酢と言えば、豊富に含まれているアミノ酸で有名です。 その含有量は米酢の10倍以上とも言われていますので、ダイエット食品として香酢が注目されているのです。
ダイエット効果だけではない?香酢の働き
香酢にはダイエット効果だけでなく、疲労回復、老化防止など多数の効果があると言われています。
さらに、血中コレステロールを減らす効果、血圧を下げる効果、免疫力を高める効果などが報告されており、香酢は本場中国においても健康の源とされています。
不足気味なアミノ酸を補給する
このように効果抜群のアミノ酸ですが、人間の体内で作る事が出来ませんので、食事やサプリとして補給するしか方法がありません。このように、ただでも補給が難しい上に、現代人の食生活は偏りがちですので、さらにアミノ酸不足は深刻化しています。毎日十分なアミノ酸を摂取している方は、ほとんどいらっしゃらないのではないでしょうか。
仮にアミノ酸が慢性的に不足しますと、肥満や疲労、血中コレステロールの増加など重大な病気の原因になってしまいます。
香酢と規則正しい生活の併用でダイエットを効果的に
香酢の摂取方法としては、料理など直接摂取する方法やダイエットサプリメントとして摂取する方法などがあります。
香酢ダイエットは体を動かさなくてもダイエット効果はありますが、ただ、香酢を摂取すれば痩せるという訳ではなく、規則正しい生活習慣が一番大切です。
また、ウォーキングといった有酸素運動との併用も大変効果的で、脂肪を燃焼させるだけでなく筋肉も付きますので、健康的にダイエットできることになります。
つまり、 「食事制限ダイエットの後にリバウンドしてしまった。」 ということもなく、将来体型を保ち続けるための基礎体型作りにもなるのではないでしょうか。
香酢(こうず) 30日分(パウチ入)
アミノ酸たっぷりの雲南省の禄豊香酢を手軽なカプセルで
価格:1,155円(税込み)
2005年12月02日
購入レポート -DHCオリーブバスミルク(みかん)詰め替え用-
今回は入浴剤の「DHCオリーブバスミルク(みかん)詰め替え用」購入レポートです。
DHCの入浴剤にはたくさんの種類があるのですが、今回は「DHCオリーブバスミルク(みかん)詰め替え用
」を購入しました。

ちなみに今回購入したのは2種類目で、一番最初は「DHCオリーブバスミルク(森林)」を購入しています。

求めていた入浴剤に巡り会えた「DHCオリーブバスミルク」シリーズ
もともと肌が弱く、この寒い季節では肌が乾燥しっぱなしですので、入浴剤は色々試行錯誤した経験があります。
一般的に有名な入浴剤から、1袋100円ぐらいで1回こっきり使用の不思議な入浴剤まで、数十種類は試しました。牛乳、アロエ、金粉、とうがらし(肌には良くないと思いましたが・・・)等、数え始めるとキリがありません。
入浴剤は各個人によって、合う合わないがあり、
「この入浴剤が良い!」
とは、一概には言えないと思います。
事実私にとってはなかなか良い物に巡りあえませんでした。
そんな中で、私がお勧めするのが「DHCオリーブバスミルク」シリーズです。
入浴剤の成分としては、高品質オリーブバージンオイルが主成分ですので、このバージンオイルが保湿効果、香り、肌へのやさしさに効果があるのだと思います。お風呂上がりにも潤いが保たれて、乾燥しにくいというのが率直な感想です。
また、私は極端な冷え性なのですが、「DHCオリーブバスミルク」シリーズはものすごく、保温効果が高くて、体の芯から温まります。私の肌にはピッタリ合った入浴剤は、この「DHCオリーブバスミルク」シリーズが初めてでした。
特に保温効果に驚きを感じました。
今まで入浴していたお湯の温度も、
「温度が1、2℃高く沸かしたかな?」
と思った程です。
これから寒くなる季節柄、手が離せなくなってしまいました。
写真で見る「DHCオリーブバスミルク(みかん)」
今回購入したの温州みかん入浴剤は下の写真のように、まさしくみかん色です。
(詰め替えタイプを購入したので、ボトルは前回の森林タイプを再使用。)
でも、お湯の中に入れるとフワーッと白く広がります。

DHCオリーブバスミルク(みかん)を入れる前

DHCオリーブバスミルク(みかん)を入れた後
「なぜお湯に混ぜると、色が白くなるの?」
と思いながら、
"、皮膚をやさしく包んでシルクのような素肌に導きます"
というDHCの宣伝文句になるほどと納得。
匂いは、さわやかな酸味と甘味のあるみかんの香りです。さすがにこの匂いを嫌いな人はいないと思います。ちょっと贅沢な雰囲気に浸りながら、毎日の入浴を楽しんでいます。
値段の分だけ温まる?
入浴剤としては、
と、ちょっと割高と感じる方もおられるかもしれません。
私の場合は特に肌が乾燥し、湯冷めしやすい10月~4月の寒い間だけ使用しています。
ちなみに、1回の使用量が20mlで、
360ml÷20ml=18日分
1,680円÷18日=約93.3円/回
程度です。
また、保温効果が高いので、お風呂の温度もそれ程上げる必要がなく、ガス代を節約できることを考えれば高いこともないと思います。
一時期、お得な激安入浴剤を使っていた時もありましたが、、安い入浴剤は安いなりの効果でしかないと実感したのも、この「DHCオリーブバスミルク」シリーズのおかげです。
DHCオリーブバスミルク製品一覧
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